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会長、社長消防設備工事後の視察研修

トネクションの根幹となる事業、消防設備工事の視察研修。主な目的は「建築×消防の融合」における建築部門、消防設備部門、営業部門の相互理解。具体的には、大規模駐車場内の「泡消火設備一斉開放弁更新工事」完了後の構造機能説明等、会長、社長、常務の企画により実施。

社長曰く、今回の視察研修にて感じられたのは「建築工事部門は挑戦」「消防設備工事部門は品格(質)」。
会長と常務が築き上げた歴史と経験から生み出される安定安心感の消防設備工事部に敬意を表し、

今後の建築工事部門も見習いながらの推進強化、更なる挑戦に心弾ませ、100人、100億、100年企業を目指すべく、トネクションの新たな挑戦と品格が今年も幕を上げようとしています。

駐車場一斉開放弁は、駐車場に設置される泡消火設備の一部で、火災発生時に泡消火薬剤と水の混合液を一斉に放出するための制御弁です。通常は閉じており、火災感知器の作動や手動操作によって開放されます。

一斉開放弁の役割は、スプリンクラー設備や泡消火設備などの消火設備において、消火が必要な区域の全てのヘッドに消火剤を送るための重要な制御弁です。特に地下駐車場などでは、泡消火設備の設置が義務付けられており、一斉開放弁がその中核を担います。

会長、社長消防設備工事後の視察研修

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